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ポメラ

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てへっ(*ノノ)
携帯百景(ケイタイヒャッケイ)

アルスター(2)

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取りあえずインクを入れてみた。
ラズベリーにはモンブランのSAKURA。
オーシャンブルーには取りあえず付いてきたLAMYのブルーを。
いずれ、Dr.ヤンセンのヴェルヌを入れる予定。

しかし、相変わらず強烈な香りだね、これは(笑)


……しかし。






ラミー アルスター 万年筆





2008年サファリ限定ライムグリーン


※ボールペンと万年筆のセットです。

アルスター新色

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上:伊東屋限定オーシャンブルー 下:新色ラズベリー

さーて、どのインクをいれよっかなー?




ラミー アルスター 万年筆

3階級制覇

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フランクリン・プランナー、ポケットサイズを買いました。

なんというか、重いのには慣れっこなので、持ち歩くのは別にどうってこと無いんですが、持ってても開かないんですよね。分厚くて。
仕事中は開きっぱなしにしているのでちょこちょこ書くんですが、そうでないとき、ふと何か思いついたら手に取るのはミニ6サイズの手帳の方。
もちろん、どうでもいいこととか思い付きを書くように持ち歩いてるから、ってのはあるんですが、仕事関係で思い出したことなんかもついこっちに書いてしまうのは絶対、この分厚い手帳を移動中とかに開ける気にならない、という心情のせいだと思います。

……なんでもかんでも手帳に入れて情報の一元化を図ろう、という言葉にのせられて30mm手帳とか買わなくて良かったぜ……。

買わなかった理由は30mm展開してるバインダが少なくて、気に入ったのが見つからなかったから、というそれだけだったんですけどね。

まぁ、コンパクトの方は会社卓上用として使い続けますが、基本的に持ち歩きはしない方向で使ってみたいと思います。

さー、今度のもくろみはどこまで成功するかなー?w

以前書きましたが、ほぼ日手帳、なんか苦手です。

が、あの紙は結構好きだったりするのです。
ほぼ日手帳で使われているトモエリバーはレイメイ藤井株式会社が作っている手帳用の紙。
という事は当然あの紙を使ったシステム手帳用リフィルが有る、訳なんですが……。
我が定期で行ける範囲の文具店では全敗中orz

銀座伊東屋まで行けば流石にありそうですが……規格を見るとここのリフィルは若干幅が狭い。
そこがちょっとネックでわざわざ銀座まで行く気にならなかったりしてます。
実物見てないので実際の所は解りませんが、ただでさえフランクリン・プランナーなんて他の規格より幅広のリフィルを愛用している私ですから、多分気にいらないと予想。

そこで今心が傾いているのがこのほぼ日手帳リフィル化計画
用途はメモなんで、「手帳」じゃなくて「メモ帳」の方でいいんですが(笑)
ロフトなら定期圏内に2箇所あるしな!

まぁ解体裁断はともかく、穴あけが死ぬほどめんどそう&そもそも穴あけパンチがコスト高ってあたりが悩ましい所です。他にも挟みたいものが色々あるとか、継続できるなら意味もありましょうが。

タイトルまんま。

全く活用出来てない割に活用したくて仕方がないアイテム。手帳。
ここ数年不定期に熱が上がり、色々買ったり試したりしてたりします。
開かない事が多い割に毎日欠かさず持ち歩いてます。
基本はなんだかんだフランクリンプランナーのリフィル。
バインダはこの間念願のアンティークカーフを買ってしまいましたv
今までありがとう、ベビーカーフ。

とはいえやはり1年通して持ち歩けるのは魅力だな、というのとカバーに惹かれて去年衝動的にほぼ日の赤革カバーを買ったんですが、結局全く使いませんでした(カバーは文庫カバーとしてリサイクル中)
見開き2頁になれてしまったからなのか分かりませんが、なんか書きにくいというか書く気が起きないというか。
頭が固い人間なのでああいう自由度の高い手帳は駄目という事なのか。

そんな訳で「自分にはほぼ日手帳は合わないな」と学習したのに、また物欲を刺激するカバーの登場です。ヌメ革ですよ、ヌメ革。プレミアムですよ。
3年前の奴とは違ってちゃんと経年変化するらしいですよ。
10000円するそうですが。

なんか憧れなのですよね。ヌメ革。
まさに歴史が刻まれるというか?飽きっぽいくせにそういうのに大変憧れます。
実際名刺入れはヌメ革の物を使ってます。今年からだけど。
きちんと直射じゃないけど焼いたので表面と中で色が違います。
ちょっと汚れてるけどorz 何のシミかなぁ……。

ちなみに今日ちょっと血迷ってロフトに行ったんだけど、ヌメだけばっちり売り切れだったので道を踏み外さずに済みました。

嗚呼、いつかはヌメ革のバインダーが欲しいなぁ。

LAMY2000

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「西暦2000年を見越して作られたシリーズ」LAMY2000。 木管楽器を思わせる黒檀木目のボディがお気に入り。 実際は木製じゃないそうですが。

格好いいだけあってお値段もそれなりです(遠い目)
#今年はじめの値上げ攻勢の対象にはなりませんでしたので、以前と同じお値段でお買い求めいただけます。

こいつはそのシリーズのうちの4色ボールペン。
3色に色分けされたマークを上にするとそのカラーの芯が出てくるという仕組みです。

本来は油性ボールペン。
でも、私は油性ボールペン嫌いなので、「LAMY2000でゲルインクが使える」というTIPSを見かけて嬉々として差し替えました。
むしろその情報を聞いたので買ったとも言う。

そんな訳で現在の中身はこんな感じ。
赤・青・黒:PILOT HI-TEC-C SLIMS レフィル 0.4
緑:ZEBRA JSB-0.5 エメラルドグリーン

手帳のウィークリーリフィルの径がちょっと細いので0.3でもいいかなぁ、なんて思ったりする今日この頃。
今度リフィルが切れたら次は0.3にしてみよう。

ZEBRAのジェルリフィルは今回エメラルドグリーンだけど次回はエバーグリーンを使ってみる予定。
ちなみにZEBRAのリフィルは若干軸が太いらしく、これを使うと元のリフィルを差し込むとすかすかになっちゃうらしいですね。
まぁ、元リフィルを使うことはこの先ありえないので私は遠慮なく差し替えましたが(笑)

ラミー ラミー2000 4色ボールペン LA-L401
ブランド筆記具の店バンテックがお届けするドイツ生まれのラミーは文具の中でも万年筆/ボールペンの最高峰といわれます。
7,140円

届いた♪

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趣味の万年筆vol.6限定ブルーのプロフェッショナルギアミニ万年筆。 ……だって特集であんなに書かれたらむやみやたらに気になったんですものっそれに限定(黙れ) 早速箱を開けて実物を見た瞬間 「ちっさっ!?」 そう。ミニペンなので小さいんです。 ……カートリッジ式なんだってorz←ちゃんと読めよ まぁカートリッジ式でもカートリッジにボトルインク突っ込めばいけるらしいんで今度注射器でも買ってきます。 とりあえずカートリッジ使い切ったら(笑)

筆記具が決まらない

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まず謝罪
コメント機能がきちんと稼動しているか確認するためだけのコメントで、どのみち削除する予定でしたから一緒にコメント消させていただきました。ごめんなさい>香草氏

先日衝動買いしたカランダッシュのボールペン、エクリドールコレクション エクラ2"Jardin en Hiver"。
どうしてもこれは手帳で使いたかったんです。
でもつい、罫線を気にしちゃう私としては手帳用にはやっぱ太いなー……という感じがしてた所に、一段階細いリフィルがあるという話を小耳に挟み、早速「F」のリフィルを買ってきました。

でも、このままだともともとついてた「M」のリフィルがもったいない。
ということで、カランダッシュのボールペンをもう1本購入。
銀軸やら金軸の5桁も6桁もするようなボールペンの他、プラスチックのもうちょっとお手ごろ価格なボールペンもあるんですよ。ちゃんと。
いや、手ごろったって3000円くらいするから安くは無いんだけど、そもそもリフィルが1000円するからねぇ……。

しかし、Fでも太い。というか根本的に私はボールペンで細かい字を書くのは苦手だ。
で、考えてみれば仕事用手帳の方が径の幅狭いんで、余計書きにくかったりする。だめすぎ。
そして、この軸の細さがややネックで伝票書くときなんかはZEBURAのニュースパイラル使っちゃうんであまり出番なかったり……。
まぁ、これも持ちやすさってより、軸が太いんで力が入れやすいってそんだけなんですけど。滑らないし。

いやまぁ、でもなんとか意地で使います。
そのうち何かで光明が見えるさ、きっと。うん。

冬の庭園(2)

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先日買ったカランダッシュのボールペン、エクリドール エクラ2”Jardin en Hiver”。
なんかボールペンの芯の細さが3種類あるってんで、銀座でお昼食べたついでに伊東屋で一番細い芯「F」を買ってきました天河です。
手帳にはやっぱちょっと太くてねぇ……。
しかし、今度はこの変えてしまった”M”芯をどうしようかと……。一説によれば10kmもかけるというこの芯。
1000円もするんだもん、もったいなくて捨てられないorz

そういえば銀座伊東屋さんは今あちこちで完売してる(らしい)初代エクラ(って言っていいのかな?)も売ってました。
値段の差はスワロの数の差?

そういえば、前エントリーでこのボールペンの軸が滑ると書いたんですが、ロジウムコーティングのせいらしいですね。
これのおかげで錆とか曇りとか無縁のきれいな銀色を保てるらしいんですが、代わりに滑るとorz
まぁ、見た目に惹かれて買ったわけですし、甘受するしかないのでしょう。

さすがにこちらの達人のような真似は出来ませんorz

万年筆評価の部屋:カランダッシュボールペンの銀鍍金

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