ALWAYS

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Lapitaという男性向け雑誌の付録万年筆筆。
過去「ミニ檸檬」「赤と黒」という文学作品をイメージした付録万年筆シリーズ第3段。

過去2作は知った時には時既に遅し、って状態でしたが、今回はリアルタイムにチェック出来たので買ってみました。

最初は「オレンジに群青ってその組み合わせはどうなの?」と思ったんですが実物はそんなに嫌いじゃないです。ってか結構気に入ってます(笑)
でもこの配色は好き嫌いは分かれるかと。
金属製で小さい割にそこそこ重さも。ペン先は日本製のMなのかしらん。
ペンには映画の舞台である昭和34年を意味する「S34」の文字が刻まれてるのみなのでその辺は不明。
書き味なんぞ分かりませんが、取りあえずきちんとインクは出ているので文句はないです。
Fくらい細ければ手帳にもってこいなんですが……ちょっと残念。


……しかし、ICカードまで濡れたせいかワンセグとカメラの調子がおかしいな……。

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このブログ記事について

このページは、天河 雫が2007年12月19日 13:21に書いたブログ記事です。

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